何でもかんでも認知症のせい?

老犬になると様々な症状が出てきます。夜泣き、徘徊、排泄コントロール、ご飯を飲み込めない、1日に何度もご飯を食べたがる等々。病院に行っても、「老犬だからしょうがない」「認知症がはじまった」と診断されて、飼い主様の頭を悩ますことも多々あるかと思います。

本当に認知症のせいでしょうか?

夜泣きや、徘徊は、どこか体が痛いのが原因で寝れないのかもしれません。人間も高齢になると関節の痛みや、腰痛、様々な症状が出てきます。わんちゃんももしかしたら、関節が痛くて痛くて、じーっとしていられなかったり、何か内臓に問題があるのかもしれません。きちんと病院でどこか悪いところがないか診断してもらい、適切なケアが必要です。必ず、何か原因があるはずです。もしどこも悪くなければ、生活にちょっとした工夫をすることで夜泣き防止や徘徊していまう子のサークル作り、ご飯を飲み込みやすくするための工夫が必要になります。わんちゃんが最後の最後まで自力で歩いて、排泄して、ご飯を食べる。そんな普通の生活を送れるようお手伝いさせていただきます。

 

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ごあいさつ

ペット ケア マネージャー
畠山 聖子
hatakeyama seiko

わんちゃんとご家族の皆様がいっぱいの笑顔でいられますように!